枠順決定 | 勝Don日記2015 Don長谷川のガチンコ予想ブログ

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投稿者 スポンサードリンク | 2014年12月31日

2歳女王決定戦もフルゲート!

 今年も16頭で争われる2歳女王決定戦
南関東所属馬13頭に加え、北海道から2頭、愛知から1頭の参戦がございます。
残念ながら、過去10年、他地区からの馬に馬券圏内はございませんが、今年はいい馬がチャレンジして参りましたョ。簡単にバッサリは危険かと思います。
今年はすべての馬が、キャリアは3戦以上。

南関東所属馬で、近2走で連対のある馬は、内から1番バッコル、5番ゼッタイリョウイキ、12番カリエン15番ロゾヴァドリナ16番ララベルの5頭。
この中で、勝ち馬に必要な2勝以上を満たさないのは、5番ゼッタイリョウイキ15番ロゾヴァドリナだけ。

ただし、5番ゼッタイリョウイキローレル賞2着でございますからね。取捨には熟考が必要でございましょう。
そのローレル賞からは、1着16番ララベル2着5番ゼッタイリョウイキ、3着8番リボンスティック4着3番ネガティヴ、5着6番ティーズアライズが掲示板から。

近2走のいずれも3着を外していると厳しいのですが、3着があれば馬券圏内は可能。そんな救いのデータを考えると、8番リボンスティックは再び浮上して参ります。
 
ご存知のように、大井のマイル戦は内枠有利。有力馬が外に回った感もあり、これまた悩ましい枠順に…(笑)。
荒れる時はメチャメチャ荒れるこのレース。
もう少し考えさせて頂いて、結論を出したいと思いますっ。
お待ち下さいませ〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年12月29日 20:13

東京シンデレラマイルはフルゲート!

 古馬牝馬のマイル女王決定戦も16頭立て。フルゲートとなりました。
波乱含み”としたこの重賞、まずは馬券圏内21頭中20頭にあった“南関東の重賞3着以内の実績”でございますが、無いのはここが転入初戦となる4番メモリアルイヤーと、8番マルカンパンサー16番クラカルメンの3頭のみ。

次に、好相性のクイーン賞出走馬でございますが、こちらは14番アスカリーブル(7着)、1番レッドクラウディア(8着)、6番エミーズパラダイス11着)、2番シラヤマヒメ(13着)の4頭。いずれも掲示板外しの馬でございますが、過去には同様の着順から巻き返した例がございますからね。
第2回から4連勝を飾ったクイーン賞組。着順だけでバッサリいくと、痛い目に遭うかもしれません。
3歳馬はロジータ記念3着以内の馬を狙えと申しましたが、今年は勝った11番ノットオーソリティと3着12番クライリングがそう。
ただし、11番ノットオーソリティ東京プリンセス賞2着がネックに。なぜか3歳クラシック上位馬は苦戦の傾向にあるのでございますよ

ちょっぴりネガティブに挙げた名前の中には、人気を集めそうな馬もいたりして、だからこそ“波乱含みなのかなぁという気も致しますが…。
絶対的本命馬不在のメンバーでございますからね。何かまだまだヒントが隠されているような気が致します。
それを探りつつ、決断は改めて発表させて頂きますっ。
お見逃しなく〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年12月29日 10:36

東京大賞典はフルゲート!

 今年の東京大賞典は16頭立て。久々のフルゲートでございます。
昨年が9頭であの盛り上がりでございますから、今年はどうなってしまいますやら、今からワクワクが止まりません。

JRAから6頭、北海道から2頭、笠松から1頭。迎え撃つ南関東勢は6頭。
そして今年は1頭、国際競走らしくダート競馬の本場アメリカから、10番ソイフェットの参戦がございます。史上初!どんな走りを見せてくれるのか、楽しみでございます。

中央勢では、昨年の覇者6番ホッコータルマエが、チャンピオンズCを勝って好調のままに。
2、3、2着と3年連続馬券圏内の14番ワンダーアキュートも、今年は帝王賞を制しました。大井の砂はホントに合いますからね。
一昨年の優勝馬である16番ローマンレジェンドも、夏以降調子を上げて復調なった感。
7番コパノリッキーは、前走のチャンピオンズCこそ大敗を喫しましたが、今年G機Jpn毅馨,硫進撃はスゴいの一言。JBCクラシック連対馬で3着をハズしたのは、ただ1頭。JBCクラシック勝ちのこの馬に、データは追い風でございます。
同様のことは、JBCクラシック2着の2番クリソライトにも言えるわけで。
JRA勢は相変わらず強豪揃いでございます。
 
そして、南関東勢に必要なダートG機Γ複陦遶連対実績でございますが、持つのは12番ハッピースプリント
12番ハッピースプリントにはもうひとつ“3歳馬には同年のG・Jpn杵対が必要”というハードルがございますが、ジャパンダートダービー2着がこれを満たします。

なお、勝ち馬はほぼ1〜3番人気まで。最低人気で4番人気馬。このデータは当日チェックして下さいませねっ。
さ、今年は大混戦の東京大賞典!裏を返せば、馬券が楽しい!
わたくしの決断をお待ち下さいませ〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年12月28日 12:59

勝島王冠は15頭立て!

 今年は15頭で争われる勝島王冠。勝ち馬には、暮れの大一番、東京大賞典への優先出走権が与えられます。
わたくし、この歴史の浅い重賞を、昨年はどう料理していたのだろうかと、自身のブログをさかのぼって見てみたところ、まず書いてあったのが、『1番人気が強いレース』だと。来年に向けてしっかり認知しておきたい」と。
はい。ありがとう、去年の自分(笑)。改めて念に記しておきます。

58キロから53キロという、まるでハンデ戦のような斤量でございますが、第1回は58キロの馬が勝ち、2〜4回は54、55キロの馬が勝ち。58キロはキツいのかなと思っていたら、昨年は58キロで1番人気の6番ガンマーバーストが1着。今年も連覇を狙います。
重い斤量は強さの証し?あまり気にしなくてもいいのかもしれません。
過去5年、馬券圏内15頭中、57キロ以上の馬が11頭。54キロ未満の馬は1頭もおりません。
大混戦の今年、決断の前に“消去法”で少しふるいに掛けておきたいかなと。
重賞勝ちの無い馬は、5番イラッシャイマセ7番トーセンヤッテキタ9番スマートキャスター11番ハブアストロール15番アクロスジャパン
4番バトードールは転入2戦目、14番モンテエンは転入初戦ゆえ、ここでは残しておきましょう。
さらに、前回「好調の波が必要」としたように、重賞なら掲示板、準重賞、特別戦なら連対というハードルを置くと、2番フォーティファイド8番アウトジェネラル13番トーセンアドミラルが引っかかってしまうのでございます。
残った馬は内から、1番ハッピースプリント3番カリバーン6番ガンマーバースト10番ユーロビート12番ツルオカオウジの5頭が。加えて、先の4番バトードール14番モンテエということになります。
特に4番バトードールは、転入初戦のOP特別を見事に勝利で飾っています。南関東の砂が合うのかも?
さて、1番人気はどの馬か?また、人気薄はどの馬か?
できれば1番人気と伏兵とで、データを満たす馬をサンドイッチにしたいところでございます。
 
このブログで1番人気を挙げても意味がございません。わたくし、“具”は今回提示致しましたので、次回の決断では、下のパンを挙げさせて頂きたいと思います(笑)。お楽しみに〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年11月24日 14:58

ハイセイコー記念は14頭立て!

 今年のハイセイコー記念には14頭がエントリー!
′14ゴールドジュニアーの1〜5着馬と、鎌倉記念の1〜3着馬が顔を揃え、まさに今年の2歳世代を代表する好メンバーが集まりました。
まず軸にしたかった“キャリア3戦以上の全勝馬”ですが、今年は残念ながら該当する馬がおりません…。
ならば2番人気馬を狙いたいところでございますが、これはレース当日のオッズ次第でございますからね。チェックをお忘れなく!
′14ゴールドジュニアーの1〜5着は順に、1着1番ブルーマイスキー、2着11番ジャジャウマナラシ3着7番ヴェスヴィオ、4着13番ストゥディウム5着5番レーザー
特に3着までの馬に要注目でございました。
あ、ちなみに馬番は今回のハイセイコー記念の馬番でございます。
 
一方、鎌倉記念の1〜3着は、1着12番オウマタイム2着10番クールテゾーロ、3着8番ラッキープリンスこちらもいずれ劣らぬ好素材。
これらの中で、キャリア3〜5戦の馬は、1番ブルーマイスキー7番ヴェスヴィオ10番クールテゾーロ8番ラッキープリンスの4頭。
もちろん6戦以上がダメではないのでしょうが、データは“3着が精一杯”と語ります。
他では、道営からの転入初戦を4馬身差で快勝の6番ビービーキャリバー
デビュー2戦で1、2着の14番カイトフレイバーなども可能性を秘めつつ、虎視眈々。
 
14ゴールドジュニアーの4着馬である13番ストゥディウムが、続く重賞の平和賞を勝っていることからも、このレース上位馬のレベルが高いことは明らかでございますが、この13番ストゥディウム10番クールテゾーロ前々走で負かしていることを考えると、鎌倉記念組のさらなるレベルの高さがうかがえます。
 
じゃ、鎌倉記念勝ち馬の12番オウマタイムでスンナリかというと、いやいやそうでもないというデータが存在するのでございますョ。
難解な推理ゲームだからこその面白さが、今年のハイセイコー記念にはございます。
 
さぁ、次回決断の際に、その気になるデータもお話ししつつ、推奨馬を決めさせて頂きたいと思いますっ。
お楽しみに〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年11月10日 18:14

マイルGPはフルゲート!

 今年もマイルGPはフルゲート!これで秋の施行に変わって、4年連続の16頭立てでございます。
勝ち馬にとって、ひとつのハードルにもなる“7勝以上でございますが、これをクリアしているのは半数の8頭。
内から、1番ゴーディー(7勝)、4番グランディオーソ12勝)、9番ケイアイヘルメス(7勝)、10番マルカパンサー(7勝)、11番セイントメモリー15勝)、13番プロディージュ(9勝)、15番ミラーコロ15勝)、16番トーセンアドミラル(10勝)。
 
この中で、もうひとつのハードル“マイル以下の重賞勝ちがあるのは、1番ゴーディ11番セイントメモリー16番トーセンアドミラルだけ。
一気に3頭に絞れてしまいました(笑)。
 
好相性の準重賞’14ムーンライトCで掲示板に載ったのは、1着4番グランディオーソ、2着1番ゴーディー5着6番セイリオスの3頭。
複数回、名前が出てきた馬は要チェックでございます。
データはあくまで過去3回。ただし、それ以前から引き継いでいるものもあるので、意外や重視してもいいのかなと。そこに14年版として、何をどうアレンジして馬券予想に加えるかは、あなた次第でございます。
 
さ、次回はわたくしの決断をお話したいと思いますっ。
お楽しみに〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年10月21日 09:52

レディスプレリュードは10頭!

 レディスプレリュードも手頃な頭数の10頭立てとなりました。
JRAから5頭、岩手、愛知、笠松、高知からそれぞれ1頭ずつ、 加えて南関東からも1頭というメンバー構成。ある意味“カラフル”でございましょ(笑)。

今年もJRA勢の優勢は否めませんが、 じゃあその中の比較はどうなのかというのがポイントでございます
まず、 毎年連対馬を輩出しているスパーキングレディーC3着以内の馬で ございますが、今年の該当馬は1、 2着の1番サウンドガガ4番カチューシャ
ところが、この4番カチューシャ3番サンビスタが、 今年2月の準OPで破り、 その3番サンビスタは6番ワイルドフラッパーと、 エンプレス杯ブリーダーズGCで1勝1敗。
さらにエンプレス杯はこの2頭に、 10番アクティビューティが割って入っての2着という…。
何が何だかわからないという方(笑)、KEIBA.GO.JP “本日のレース情報”から10月2日の大井をクリック。 11Rを選び、出馬表が出たら、その上に“対戦表” というのがありますから、そこをクリック。勝った、 負けたが出て参ります。
言いたいことは、「JRAの5頭は力量接近」 ということでございます。
 
ただし、わずか3年のデータではございますが、 先程のスパーキングレディーC3着以内の馬が毎年連対を果たして いるということ、馬券圏内(3着以内)は4〜 6歳の3世代に限られていることなどがヒントになりそうな…。
あとは地方勢がどうか?穴ならここを掘り起こしてみる?
 
さぁ、わたくしの決断をお待ち下さいませ〜っ。お楽しみに〜!
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年09月29日 17:29

東京盃は11頭!

 今年の東京盃は、近10年では一番少ない11頭立て。少数精鋭”という表現がよろしいかと思います。

ダート1200m戦にJRAから5頭、笠松と高知から1頭ずつ、迎え撃つ南関東勢は4頭が出走して参りました。
前回挙げた、基本の3ポイントを出走各馬に当てはめて参りましょう。
まずダート1200m以下に勝ちが無いのは2頭。1番ドリームバレンチノと、10番トウホクビジン
ただし、どちらも芝1200m以下には勝ちがございます。特に1番ドリームバレンチノはダートに転向してまだ5戦でございます。ダート1400mでは勝っているので、杞憂に終わるかもしれません。
勝ち馬に必要なダートグレード競走の勝ち星は、JRAの5頭にのみございます。今年もJRA勢の優勢は否めないところでございましょうか。
近2戦とも掲示板を外していた馬は2頭、7番オオミカミ11番タイセイレジェンドが2戦連続掲示板に載れずにいます。
そして、斤量の増減についてでございますが、前走よりも増えたのが7番オオミカミ9番サトノデートナ

同斤が6番シルクフォーチュン10番トウホクビジンでございます。
南関東注目のアフター5スター賞勝ち馬の、2番サトノタイガーが出走してくることも付け加えておきたいと存じます。
頭数は手頃な11頭でも、推理は面白いレースでございましょ?
予想のし甲斐があろうかというものでございます!
 
さ、わたくしの決断をお待ち下さいませ〜っ。
それじゃ、また!
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年09月29日 13:09

東京記念は12頭!

 ダートの長距離戦。個性的なこの重賞に、今年は12頭が名乗りをあげて参りました。
ベテランの激走に注意が必要だと申しましたが、3〜6歳がそれぞれ1頭ずつ、7歳が2頭、8歳が4頭、9歳が2頭。今年も高齢馬が多く揃いました。
 
その中では、8歳の6番カキツバタロイヤルが10年、12年と、このレースの3着に来ています。ということは今年も3着候補でございましょうか?
他に、長距離レースに好走歴のある馬を挙げて参りましょう。
 
1番サミットストーン(6歳)は、金沢のダ2300mの重賞で、8馬身差ぶっちぎりの優勝がございます。今年のダートグレード競走のダイオライト記念(ダ2400m)3着もあり、距離の不安は皆無でございます。
4番ツルオカオウジ(7歳)は、11年の大井記念ダ2600m)でタイム差なしの2着。
番ユーロビート5歳)は、中央4勝がすべてダ2100m以上。中には2500mでの勝ちがございます。
11番フォーティファイド(9歳)も、昨年の大井記念(ダ2600m)の勝ち馬でございます。
スタミナ自慢として挙げられるのは、このあたりでございましょうか。
また、好相性のステップレースに出走していた馬も見ておきましょう。
サンタアニタTには、4番ツルオカオウジ(4着)、11番フォーティファイド(7着)が。
スパーキングサマーCには、5番プレファシオ(7歳・5着)、9番ジェネラルノブレス(8歳・6着)が出走しておりました。
 
あとは当日の人気でございますよね。
過去10年、3番人気が6勝、3着2回と抜けてよく、1、3番人気で9勝!毎年1〜3番人気のいずれか1頭が連に絡んでいると申しました。
どの馬がどんな人気に推されるのか、最後まで人気の推移はしっかりご覧になって下さいませ。
 
さ、次回はいよいよ決断の時!わたくしの見解をまとめてみたいと思いますっ。
お見逃しなく〜っ!
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年09月13日 19:02

アフター5スター賞は12頭立て。

 今年は12頭で争われる、アフター5スター賞
南関東の重賞勝ち馬はいるものの、今年のダートグレード競走3着以内という実績上位馬が1頭しかいない混戦模様。馬券的には面白そうでございます。
ちょっと重箱の隅をつついてみましょうか(笑)。
例えば、昨年のこのレースの覇者、11番ハードデイズナイト
昨年は重賞も含む3連勝で臨み、50キロの斤量で見事1着。今年はここまで馬券に絡むことなく、56キロでの出走。昨年と比べると、ハードルは上がりました…。
人気の7番ジェネラルグラントも、フジノウェーブ記念で短距離重賞を勝ったとは言っても1400m戦。続く1200mの東京スプリントでは5着に敗れております。ちなみにこの馬、1200m戦は門別のデビュー戦で勝っておりますが…。
駄目だと言ってるのではございませんョ。穴馬探しのプロセスでございまして(笑)。
一方、注目のシーサイドC3着以内の馬はというと、勝ち馬の4番サトノデートナが出走して参りました。
昨年の夏にJRAから南関東に転入後、前走が初の1200m戦。中央では1200mと1400mで勝ってきましたからね。適距離で本来の力を発揮したとなれば、好相性のステップレースなだけに、有力馬の1頭として浮上して参ります。
あとは中央から移籍して間もない馬たちに、ご注目。
5番アルゴリズムの前走はマイル戦。この馬、移籍前は1200〜1400mを中心に走っており、勝ち星は1400mばかり5勝でございます。前走の2ケタ着順は不問でよろしいのかと。
また、6番サトノタイガーもJRAのOP馬。5月には川崎マイラーズを勝った実力馬ながら、中央時代も含め、1400mまでしか走っていないのでございます。データ的には1200m以下での勝ちが欲しいと。ここは底力に期待でございましょうか。
と、まぁ、あれこれお話して参りましたが、有力各馬にはセールスポイントもあれば、不安材料もあるという。
そこに波乱の要因が隠れている、今年のアフター5スター賞かと思います。
さぁ、わたくしの推奨馬は、次回の決断でお話させて頂きましょう!アッと驚く穴馬を探してみたいと思いますっ。お楽しみに〜っ。
Dooo〜n!
投稿者 Don長谷川 | 2014年08月26日 09:28

Don長谷川プロフィール

  • 名前:Don長谷川
  • 出身:九州のほう
  • 年齢:不詳
  • 口癖:Doooooon!
  • 星座 :カツ丼、その他丼もの
  • 座右の銘:野球は2アウトから
  • 趣味:カラオケ
  • 特技:即興演歌

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